病理医が伝えたい 肝臓病変の見方と診断のポイント 「その肝生検、本当にその採り方で大丈夫ですか?」

VETSCOPE

#病理 #消化器 #細胞診 #腫瘍

有料

8/21(金) 95分

ハンドアウト一部公開中!

講演内容

肝生検はどこを、いくつ採る?
細胞診だけで診断できる?
肝細胞癌と結節性過形成はどう見分ける?
慢性肝炎・胆管炎・銅関連性肝障害をどう読み解く?

肝臓病変は、「病理に出す」だけでは十分ではありません。
どの検査を選び、どのように採材するかで、得られる情報は大きく変わります。

本セミナーでは、病理医の視点から肝生検のコツ、病理報告書の読み方、
診断につながる考え方を、わかりやすく解説します。
明日からの肝臓診療にすぐには役に立ちませんが、きっとどこかで役に立つ日がきます!

セミナー概要

見逃し配信 永続的に視聴可
サイトクローズにより視聴できなくなる場合、6ヶ月以上前に告知します
講師 賀川 由美子 先生
病理組織検査ノースラボ/代表
米国獸医病理学專門医(解剖)(ACVP)
日本獣医病理学専門医(JCVP)
参加費 3,000円(税込)
ログインするだけで、冒頭3分を無料でお試し視聴できます。
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